
こんにちは!キングス合同会社です。
今回はちょっと肩の力を抜いて、
「軽貨物の仕事って、実際どんな感じなの?」
というお話をしてみたいと思います。
軽貨物の仕事というと、
「荷物を積んで、車で走って、届ける仕事でしょ?」
と思われるかもしれません。
はい、その通りです(笑)。
でも、実際にやってみると、毎日同じようで毎日違う。
これが軽貨物の面白いところだったりします。
朝、今日一緒に走る相棒の車に乗り込んで一日がスタート。
荷物を積み込み、
「今日はどんな一日になるかな?」なんて思いながらハンドルを握ります。
荷物がスムーズに届けられる日もあれば、
「あれ?この住所どこだ?」
「入口はこっちじゃないのか!」
なんてこともあります(笑)。
夏は暑い!
冬は寒い!
雨の日は濡れる!
正直、楽な仕事ではありません。
それでも荷物を届けたときに、
「ありがとう!」
「暑い中ご苦労さま!」
そんな一言をいただくと、不思議と疲れが少し軽くなります。
そして一日の配送を終えて、最後の荷物を届けた瞬間。
「今日も終わったー!」
この達成感は、配送の仕事ならではかもしれません。
毎日走る道。
毎日乗る車。
毎日届ける荷物。
一見すると同じことの繰り返しに見えますが、
届ける場所も、出会う人も、その日の出来事も違います。
だから、毎日同じようで、実は毎日違う。
これが軽貨物の仕事の面白さだと思っています。
キングス合同会社のテーマは、
「荷物を運び、人生を前へ。」
「ハンドルの先に未来がある!」
今日もそれぞれのドライバーが、それぞれの場所でハンドルを握っています。
さて、今日はどんな一日になるでしょうか。
安全運転で、今日も行ってきます!